ペ・ヨンジュン 最新情報
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ペヨンジュンの活躍はドラマや映画の中ばかりではありません。ヨンさま最新情報を追ってまいります。
○ペ・ヨンジュン、文化勲章(花冠)受賞!! 210月18日の<2008文化の日>の行事で授与。韓流スターとしては初の受賞で俳優としては5人目になります。
ペ・ヨンジュンは、韓国大衆文化を世界に広めたことが認められ、文化観光体育部より文化勲章の候補へ推薦されていました。
俳優ではこれまでカン・スヨン、チョン・ドヨン(2007年)、ムン・ソリ(2002年)など4名が4等級の玉冠を受賞しており、2007年には『チャングムの誓い』で海外に韓国料理と史劇ブームを巻き起こし、イ・ヨンエが放送発展に寄与したとして文化褒章を受賞しています。
○度重なる怪我にもめげず、最後までやりぬいた『太王四神記』に、年末、輝かしいご褒美が待っていました。「2007年MBC演技大賞」で、ヨンさまは演技者として最高の栄誉である大賞と男性人気賞、ベストカップル賞を受賞しました。ドラマ自体も、「今年のドラマ賞」を受賞。今年のMBCは『白い巨塔』『正祖大王(イサン)』などのヒット作に恵まれ、受賞の行方に気をもむ場面もありましたが、終わってみると、8冠を達成するという快挙をなしとげました。
『太王四神記』からは他に、イ・ジアが新人賞、女性人気賞、ベストカップル賞を、演出者であるキム・ジョンハクPDに功労賞、タムドクのライバル役を演じたチェ・ミンスに時代劇部門黄金演技賞が授与されました。
○韓国で高視聴率を続けている『太王四神記』ですが、激しい戦闘シーンの撮影で負傷者が続出しています。
ヨン様も10月24日、右手人さし指の靱帯を切る負傷を負いながらテーピングで撮影を続行。さらに、第17話撮影中に、頭上10メートルでワイヤーにつられて演技していた俳優がヨン様の首の上に落下し、頚椎椎間板ヘルニアと肩の靱帯挫傷という大怪我を負っていたことがわかりました。医師によるとすぐにも入院、手術が必要という状態だそうですが、鎮痛剤とテーピングで撮影を続行。ドラマ最後の大戦闘シーンはすでに撮影済みということですが、12月5日放送の最終話の残りの部分は、ぎりぎりまで撮影があるということで、悪化しないように願うばかりです。12月3日に予定されていた日本での韓流プロモーションはヨン様の代わりに劇中最高のライバルであったユン・テヨン(ヨン・ホゲ役)が務めることになりました。
─12月2日、ペ・ヨンジュンは最後のシーンを撮り終えてすぐ、検査のために入院。8日、手術は受けずに退院して通院で治療を受けることに。
○『太王四神記』がYouTubeで見られます。字幕がないので韓国語が分からないと映像を見るだけですが、雰囲気は堪能できます。YouTubeにアクセスし、『Legend the Great King』を検索。英語圏に紹介されています。
○『太王四神記』の日本劇場上映について30日、日韓共同記者会見が開かれました。日本側は東映系列のT・ジョイ。会見場の「新宿バルト9」劇場は、今年オープンした「最新式設備の世界第一のデジタル環境を構築しているマルチコンプレックス劇場」だそうで、CGを駆使した話題のドラマ『太王四神記』を上映するにはぴったりの環境。公開日、上映回数、上映館数については現在協議中ですが、来年早々、1回の上映につき2話ずつ公開される模様。
○10月オンエアの新CM「眼鏡市場」で、犬と戯れるお茶目なヨン様がお茶の間に。眼鏡デザイナーのヨン様が見せるこの表情は、10年前の大ヒットドラマ『初恋』でチャヌが家族に見せるあの笑顔です。「君の瞳に」と言われたら、眼鏡をかけるほどの視力じゃなくとも、お店に行ってみたくなりますね。
○ 歴史ファンタジードラマ『太王四神記』公式写真集の発売が、2008年1月1日に決定しました。また、この冬、ペヨンジュン携帯電話が登場します。販売元はいずれも日本所属事務所であるIMXで、今回の《BYJケータイ》は機械本体ではなく、クリックすると待機画面とメニュー背景画面及びアイコン、そして各種着信音とアラーム音など本体の機能がすべてペ・ヨンジュン仕様に変身するサービス。詳しくは、コチラで。
○韓国で、好調な滑り出しを見せている『太王四神記』の日本での放送日程が決まりました。NHKによると、「太王四神記」は12月3日からNHKBSハイビジョンで毎週月曜午後10時から字幕版で、また、BS2でも来年4月から日本語吹き替え版で放映される予定。 韓国での視聴率は第1話20.4%、第2話26.9%を記録し、第4話で30%を突破しています。9月10日の『太王四神記スペシャル』放送以降、20代女性の視聴者が増え続けており、最も多い視聴者は30代女性、次に30代男性、40代女性の順。
○『太王四神記』一次予告が公開されました。コンピュータグラフィックを用いたファンタジックな壮大さに期待は高まるばかり。キリッとしたペ・ヨンジュンが戻ってまいります。アクションもいい。『初恋』のチャヌ、『愛の群像』のジェホを知っている皆さん、待っていた甲斐がありました!! コチラで予告を。
○ドラマ『太王四神記』の主題歌は、コーラスグループ「東方神起」が歌うことになりました。『太王四神記』の楽曲は久石譲が担当しており、日本でもドラマが放送されることから、主題歌「千年恋歌」は日本でも活躍していて人気のある「東方神起」が起用されたもの。
○ドラマ『太王四神記』の放送開始を記念して、公式ジュエリー展示発表会を開催することになりました。放送延期されていた『太王四神記』が9月10日から韓国で放送開始されます。日本では10月開始予定(─12月になったようです)ということですが、公式ジュエリー展示発表会は日本の渋谷C.C.Lemonホールで聞かれます。ドラマ『太王四神記』の中でペ・ヨンジュンが演じる談徳のジュエリーが初めて公開されるということで、ファンの期待は高まります。『冬のソナタ』では「ポラリス」のペンダントでした。詳しくは、コチラで。
○『太王四神記』のオープンセット、安眠島に建設。主に高句麗の陣営地として使用され、戦闘シーンなどを8月から2カ月間撮影する予定とのこと。安眠島ジポ地区観光開発事業場近くの泰安郡古南面一帯に1万6500平方メートルの規模で建設される。『太王四神記』は、7月現在約70%撮影を行った状態で、総24部作中17部まで部分撮影を終えています。6月末から再開された撮影は、梅雨時に重なったため、雨を避けてロケ地を移動しながらの強行軍となっているようです。
なお、ペ・ヨンジュンは17日、新潟県中越地震の被災者あてにお見舞いのメッセージを公式ホームページに寄せています。
〇『太王四神記』放送開始時期が、6月末から9月以降に延期されました。
ぺ・ヨンジュンの作品に対する熱意から監督に発した「この時代の広開土大王はどんな意味があるのか」の問いに、監督は「悩んだあげくシナリオを修正しながら撮影スケジュールを延期すること」にしたもの。単なるファンタジーとラブストーリーを合わせたドラマにとどまってはいけないとの思いから今回の延期決定に踏み切ったとのことで、過去のヨンさま作品を見ているファンには納得できる理由です。
〇ヨンさまの、ベールに包まれていたもう1人の相手役は新人のイ・ジアであることが明らかに!
『太王四神記』で劇中、重要な役割を演じるスジニ(イ・ジア)は、タムドク(ペ・ヨンジュン)、キハ(ムン・ソリ)とともに三角関係を描いていく女神と女戦士のイメージを持ち合わせるキャラクター。演技経験の全く無いイ・ジアが、のびのび演技できるように伏せられていたとのこと。
〇放映が延期になっていたMBCドラマ『太王四神記』は、6月末韓国で放送開始が決まりそうです。日本ではすでに6月末の放映開始が決定しており、韓国でも、制作会社とMBC側でスケジュールを調整して同時放送に持ち込まれることに。
『太王四神記』は制作計画発表から3年経過、放映計画が3度延期になっています。ヨンさまの日本ファンにとっては、制作が遅れても両国同時放送は願ってもないこと。
〇ヨンさま、プライベートで日本に一泊二日の旅。8日来日して9日夜には日本を発つという、超短期旅行でした。レストラン「高矢禮」に顔を出したということですが、他は丸秘です。
テレビ朝日のドラマ『ホテリアー』には第1回から出演し、その後も複数回出演するということですので、ファンにとっては、またお茶の間でヨンさまを見る楽しみが出来ました。
〇携帯型デジタルオーディオプレーヤーに、「ペ・ヨンジュンスペシャルエディション」が・・。アイリバー・ジャパンが、10月15日、携帯型デジタルオーディオプレーヤー「U10」の日本国内で販売するヨンさまエディションを発売します。
内蔵メモリは512MBと、やや小さめですが、4、5分の曲なら100曲程度は入ります。ヨンさまファンに嬉しいのは、ヨンさまの「おはよう」(韓国語で)の声で目覚める目覚まし機能が付いてるということ。そして、ヨンさまの画像が未公開のものを含めて25枚があらかじめインストールされていて、起動すると、ペヨンジュンの画像に変わり、「こんにちは」の挨拶が聞けるということです。
〇日本のドラマに出演します!! ペ・ヨンジュンが4月19日から放送されるテレビ朝日のドラマ『ホテリアー』に友情出演することが決まりました。
韓国版『ホテリアー』と同じ役柄で、冷徹ながら洗練された企業ハンター、M&Aの専門家シン・ドンヒョクとして登場します。上戸彩が演じるホテルフロント担当アシスタントマネージャー(小田桐杏子)と、田辺誠一(緒方耕平)に、ホテル買収に携わってきた自らの経験から励ましと進むべき道を示唆するといった役どころ。その後のシン・ドンヒョクが見られます!! ヨンさまの出演シーンは韓国で撮影が行われ、韓国語の台詞がほとんどになりそうだとか。
2001年放送の原作『ホテリアー』ではソン・ユナ、キム・スンウ、ソン・へギョ、ホ・ジュノらが出演していました。今見るとすごい顔ぶれです。
─4月1日、ヨンさま出演シーンはソウル中区ロッテホテルで極秘裏に撮影されました。宿泊客にも気づかれなかったという徹底振り。上戸彩、田辺誠一さんたちも合流し、撮影は順調に進み、終了後ペヨンジュンさんは、ドラマ「太王四神記」の撮影のため済州島に。
〇『太王四神記』5月から放送開始。日本では夏頃の予定。5月の放送開始に先立ち 太王四神記プレビューDVD 金盤 / TVドラマ、太王四神記プレビューDVD 銀盤が発売されました。
〇ペヨンジュン、「韓流エキスポ in ASIA」のオープニングに続き、閉幕式にも出席!! 昨年11月29日から開催されている「韓流エキスポ in ASIA」は3月8日に閉幕を迎えます。同日には、「イ・イニョン韓服デザイン研究所」がデザインした『太王四神記』のファッションショーが開かれるということです。また、閉幕式には東方神起のコンサート「東方之星 in ASIA」も準備されています。
〇ペ・ヨンジュン『太王四神記』香水ができました。番組の公式グッズで、ドラマの中でヨンさま演じる「ダムドック」が、ヒロイン「スジニ」に黒檀(こくたん)の香水をプレゼントします。スジニはこの香水を大切にいつも持ち歩きます。
このさわやかでフルーティーな優雅な香りでヨンさま(ダムドック)を思い出す・・というアイテムになるんだそうです。天然の黒檀で作られたアトマイザー(シャディ 楽天市場店))が重厚さを感じさせます。
男性にも女性にも合う香りだそうで、高級家具や楽器、彫刻などに使用される黒檀(こくたん)という木材、しかも樹齢200年ものを使っていると聞くと、手にするだけで遥か昔の高貴な世界に引き込まれそうですね。
〇ヨンさまが筆頭株主のメディアコンテンツ企業・株式会社キーイーストと、株式会社サンリオが業務提携の覚書を交わしました(1月17日)。サンリオは全世界8300店舗を持ち、流通ルートにペヨンジュンの肖像やキャラクターグッズが供給されます。またロッテデパート内にある免税店2店(本店・済州店)にオープンしたスターブランド・ショップ「BOFショップ」には、「ハローキティ」などのサンリオのキャラクター・グッズが並ぶことに。
〇ペ・ヨンジュンのイベント「Hero's Place」が3月13日、さいたまアリーナで開催されます。クラシック・セレクション・アルバム「BYJ Classics/Hero」の収録曲をテーマにしたコンサートで、「BYJ Classics写真展」も同時開催。ヨン様の未公開写真数十点などを展示し、プログラムや特製ポスター、オリジナルグッズなども販売する予定。
ドラマ収録中で、最近はファンの前に姿を見せないペ・ヨンジュン。未公開写真は目玉になりそうです。
〇『冬のソナタ』が再放送されます。NHKで何度も放送された『冬のソナタ』ですが、今度は民放で、関東地区ではTBSが1月9日から2月5日まで、月〜金曜の毎日午前10時から20話を放送します。関西地区ではテレビ朝日系で1月13日から毎週土曜日午前10時25分から放送されます。見逃した回のある方、誰にも邪魔されずにじっくり見たい方にはうれしい時間帯の放送です。お仕事のある方はビデオ録画のチャンスですよ!
〇11月29日「韓流エキスポ in ASIA」オープニングセレモニーで海外4000人のファンらに笑顔で手を振るヨンさまは、変わりなく魅力的でした。撮影のために伸ばした髪をポニーテールにして、ときどき髪をかき上げながら語りかける姿に久しぶりに会えたファンたちは大満足。日本からは2500人のファンが詰め掛けました。
〇ペ・ヨンジュンさん、11月29日、済州国際コンベンションセンターで催される「韓流エキスポin Asia」の開幕を記念するテープカットのセレモニーに参加。この日午前10時30分からのテープカットに参加したあと、午後2時からはオープニング祝賀公演「ペ・ヨンジュンスペシャル」にも参加します。久しぶりにファンの前に顔を見せるヨンさまに会いに、日本から4000人あまりのファンが訪れるほか、他の国々のファンからの問い合わせが殺到し、会場では4000席を追加することを検討中。祭典は来年3月10日まで開かれます。
〇ヨンさまのクラシック・セレクション・アルバム「BYJ Classic Hero」が12月25日発売されます。気になる曲名は公表されていません。
〇中国の若者たちの最も好きな韓国ドラマは『冬のソナタ』!
KBS国際放送チームが9月29日から11月3日まで中国ネチズンを対象に実施したインターネットアンケート調査でわかったもの。このアンケート調査には約5万人が参加。回答者の64.9%の支持で『冬のソナタ』が1位に。次いで『宮』(14.5%)、『マイガール』(10.5%)の順。
また、ペ・ヨンジュンは回答者の圧倒的な支持(72.8%)で「最も好きな俳優」に選ばれました。「最も好きな女優」はムン・グニョン(39.5%)でした。
〇ヨンさま、韓流広報大使に。来る29日開幕の〈韓流エキスポ in ASIA〉の広報大使にイヨンエとともに選ばれました。この催しには40人あまりの韓流スターが参加する予定と伝えられています。開催地の済州は『LEGEND−太王四神記』の撮影現場があるところ。イヨンエ主演の『宮廷女官チャングムの誓い』出演陣たちとの出逢いと公演、トークショーが加わったチャングムプレミアムショー、ドラマOSTコンサート、韓日ヤングパワーコンサートなど、さまざまな催しが用意されています。2007年3月まで4ヵ月間にわたって開催されます。
〇ヨンさま、韓国のアンケート「秋に一緒に旅したい男性スターは?」の第1位に選ばれました。スポーツ朝鮮がホームページで行ったアンケート調査で、約4万5千のうち、42.5%の人がペ・ヨンジュンを選びました。先日行われた「ドラマ復帰が待ち遠しい男性俳優」というアンケート調査でも1位になっています。ドラマにはしばらくご無沙汰でしたからね。今回は、ヨンさまの人気振りがよく分かるアンケート結果でした。
ちなみに2位は歌手で俳優のエリック(『無敵の落下傘要員』)、3位はワールドツァーをひかえたピ(Rain、チョンジフン『フルハウス』)。
〇日本で、ペ・ヨンジュンの公式モバイルサイトオープン!
12月からNTTドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイルでそれぞれサービス開始の予定。
(株)キーイーストは19日、「BYJ(ペ・ヨンジュン)モバイル」サイトが開設されれば、日本の携帯電話使用者は会員登録をすればペ・ヨンジュンの肖像を使ったイメージ、動画、声、音源などを活用した専用コンテンツをダウンロードできると発表。
〇ヨンさま、全羅南道(チョンラナムド)羅州(ナジュ)の三韓志テーマパークで、11月中旬から『レジェンド〜太王四神記』の撮影に入ります。撮影スケジュールと撮影公開の可否などは10月現在調整中。
〇ペ・ヨンジュンの所属事務所はオフィシャルサイト(www.byj.co.kr)を通じて、29日「ペ・ヨンジュンは現在、ドラマ『太王四神記』の撮影に臨んでいる。チュソク(旧盆)連休中も撮影は続行」と伝えた。また、「ファンの変わらぬ関心と応援をいただき、ペ・ヨンジュンは俳優としての新たな挑戦に最善を尽くしています。チュソクを迎えてペ・ヨンジュンに代わってファンの皆さまにごあいさつ申し上げます」としている。
〇ヨンさまの直筆メッセージ入りレコードが、 高矢禮(ゴシレ)に展示されることになりました。「高矢禮側は、ロッテチョコレート“ラミー(Rumy)”“バッカス(Bacchus)”の新CM撮影の時使用されたLP盤レコードに、ぺ・ヨンジュンが直筆で『Welcome to Gosireh』と記入し、サインを添えて、10月10日から展示すると明らかにした」(25日付け日刊スポーツ)。このCMは、26日から北海道、東北、10月10日から全国で放送されます。
〇ヨンさま、今度のセコムはカツラでにっこり。ドラマ『LEGEND−太王四神記』のために伸ばした長い髪をカツラで隠して、「ビートエンジニア(BE)」と呼ばれる緊急出動スタッフの制服姿で登場し、「あなたを守りたい、あなたと、家族を」と日本語で呼びかけます。新CMは9月16日からオンエア。まだの方はセコムのホームページで。新CMとメイキング、ヨンさまのメッセージが見られます。
〇9月11日、ペヨンジュン主演の歴史ドラマのタイトルが正式に決まった。日本タイトルは『LEGEND−太王四神記(レジェンド−たいおうしじんき)』(全24話)。
韓国では3月、日本では4月からの放送予定だが、放送局は未定。この日ドラマでの姿を公開したペヨンジュンは、黒い甲冑を身に着けた青年期(談徳)の姿。「長い準備期間を経ただけに、今後の撮影もとても期待している」とコメントした。
〇ペ・ヨンジュン主演のドラマ『太王四神記』オープンセット見学ツアー始まる。
5日の撮影開始にあわせ、済州市の猫山峰観光地区に設置されたオープンセットの見学ツアーも始まった。訪れた日本からのファンたちは、入り口で報道だけに公開されていたドラマの予告映像を見た後、工事中のセット内部に入った。この日は監督の配慮で、撮影シーンを見ることができたというが、ヨンさまの姿は見ずじまい。このツアーはもともと撮影シーンの見学や、ヨンさまに会えるという約束はない。それでもすでに約5000人が予約済みで、来年2月末までに3万人以上が参加するものと見込まれている。
〇9月5日午後 ヨン様、『太王四神記』撮影のため済州島入り。
済州空港に到着を待っていた300人あまりの日本人ファンの歓呼を受け、ぺヨンジュンはパッと明るい笑顔で応えていた。ハンチング帽にサングラスのヨンさまのぐるりを警護するのは、ベレー帽のPOLICEマンたち。日本からのファンとベ・ヨンジュンの安全を守るため。ヨンさまの乗った車に殺到するファンたちに押しつぶされそうになりながらの警護だった。
〇8月29日、ぺヨンジュンさん34回目の誕生日を祝って、アジア各国の家族(ファン)からぺヨンジュンさんの公式ホームページにお祝いのメッセージが続いているそうです。日本では前日約400人のファンが集まって誕生パーティを催しました。所属事務所BOFによるとベ・ヨンジュンさんは、現在、ドラマ 『太王四神記』撮影で忙しいスケデュールをこなしており、誕生パーティは今年も素朴に行う予定とのことです。
〇8月27日、日本テレビ放送の「24時間テレビ」にヨンさまが熱イメッセージ。去年、新潟地震の被災地に送った福祉バスは「ぺ・ヨンジュン号」と名づけられて今もお年寄りたちに喜ばれている。
「今年はインドシナ、ジャワ島の大地震、韓国の豪雨に人々の笑顔が失われました。新潟のおばあちゃんたちのように笑顔を取り戻してほしい。」
今年のテーマ「絆」にも共感し「24時間テレビ」に参加したぺヨンジュンさん。
「あなたにとってのかけがえのない絆とは何ですか?」の問いに答えて、
「狭い意味では、両親と兄妹が大切な絆ですし、広い意味では今一緒にいるアジアの家族(ファン)の皆さんが大切な絆です。今度はアジアの人々と深い絆を結びたいです」と語った。
そしてテレビ視聴者へのメッセージは、「アジアの家族の皆さんの温かい心がずっとつながっていくことを心から望んでいますし、助けを必要としている多く人たちに支援をし、力になればいいと思っています。温かい心がつながっていくように、私も最大限の努力をいたします。皆さんもたくさんの協力をお願いいたします。いつも健康でお幸せに。」
〇8月26日、日本テレビ24時間テレビに出演。黄色のTシャツ姿で「今年も24時間テレビに参加できてとてもうれしいです」とメッセージを寄せた。「アジアの人たちが一つになって絆を深め助け合っていければと思います」と笑顔で語った。
〇ドラマ『太王四神記』は9月から中央アジアのキルギスタンでロケに入ります。
〇『太王四神記』の撮影が順調のようです。
ペ・ヨンジュン、ドラマ『太王四神記(脚本ソン・ジナ、演出キム・ジョンハク)』の撮影に合流。
朝鮮日報によると、制作会社キム・ジョンハクプロダクション社は「3月から撮影を継続して行っており、今回ペ・ヨンジュンが本格的に撮影に入るなど、ドラマ制作スケジュールは正常通り行われ始めている」
「MBC側と来年2月ごろから放送することで合意の道筋が見えてきた」と話した。
7月20日来日したヨンさまは、広開土王を演じるために長髪にし、体もやや大きめになった印象。馬上シーンの広開土王がよく映えるように体作りをしているようだ。撮影に入る前に日本で韓国料理レストラン「ゴシレ」のオープニング記者会見に出席し、CMを2本撮影、9月から中央アジアのキルギスタンでロケーションに入る予定。
〇8月13日放映の日本テレビ特番「ぺ・ヨンジュン2006夏、熱きメッセージ」に出演した。日本には去年の11月以来8ヵ月ぶりの来日。インタビュアーの小野寺麻衣アナに「結婚おめでとう」と祝った。ペ・ヨンジュン自身は現在結婚を考えている相手がいないことを明かした。
インドネシヤ、ジャワの地震、韓国の豪雨被害に心いためているヨンさまは、今年も「24時間テレビ」に 参加することを決意。去年、新潟中越地震の際に贈った福祉車両は、お年寄りらの便利な足として喜ばれている。
〇8月10日午後5時、ペ・ヨンジュンがプロデュースした韓国レストラン「高矢禮(ゴシレ)」が東京白金にオープンした。完全予約制で、ランチの予約はすでに10月中旬まで満杯で、夜の予約も今月末までほとんど埋まっているという。
ランチメニューの価格は3500〜5500円で、夜は1万円〜5万円までのコースがある。ニンニクを使わず、医食同源をテーマにした健康料理だとか。
これに先立つオープニング記者会見(7月23日)ではペ・ヨンジュンが出席し、「食を通じて、韓国の伝統文化を知ってほしい』と挨拶。つづいて「高矢禮」の成功を祈願するコサ(告祀=日本でいうお祓い)が行われた。アートディレクターは韓国映画「スキャンダル」の美術監督チョン・グホが担当。メニュー監修は、韓国皇室宮廷料理の継承者であるハン・ボクジン教授で、韓国ドラマ『宮廷女官チャングムの誓い』で料理監修を務めたのは彼の姉。
店の総工費は約6億円で、内装は白と黒を基調としたシックな造り。別の入り口から中庭を通り抜け、大きな扉を開けるとそこは5万円コースのVIPルーム。宮廷料理や最高級の料理が楽しめるという。
「高矢禮」公式サイト:http://www.gosireh.com/
韓国ドラマDVD 旅行 韓国グルメ
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○ペ・ヨンジュン、文化勲章(花冠)受賞!! 210月18日の<2008文化の日>の行事で授与。韓流スターとしては初の受賞で俳優としては5人目になります。
ペ・ヨンジュンは、韓国大衆文化を世界に広めたことが認められ、文化観光体育部より文化勲章の候補へ推薦されていました。
俳優ではこれまでカン・スヨン、チョン・ドヨン(2007年)、ムン・ソリ(2002年)など4名が4等級の玉冠を受賞しており、2007年には『チャングムの誓い』で海外に韓国料理と史劇ブームを巻き起こし、イ・ヨンエが放送発展に寄与したとして文化褒章を受賞しています。
○度重なる怪我にもめげず、最後までやりぬいた『太王四神記』に、年末、輝かしいご褒美が待っていました。「2007年MBC演技大賞」で、ヨンさまは演技者として最高の栄誉である大賞と男性人気賞、ベストカップル賞を受賞しました。ドラマ自体も、「今年のドラマ賞」を受賞。今年のMBCは『白い巨塔』『正祖大王(イサン)』などのヒット作に恵まれ、受賞の行方に気をもむ場面もありましたが、終わってみると、8冠を達成するという快挙をなしとげました。
『太王四神記』からは他に、イ・ジアが新人賞、女性人気賞、ベストカップル賞を、演出者であるキム・ジョンハクPDに功労賞、タムドクのライバル役を演じたチェ・ミンスに時代劇部門黄金演技賞が授与されました。
○韓国で高視聴率を続けている『太王四神記』ですが、激しい戦闘シーンの撮影で負傷者が続出しています。
ヨン様も10月24日、右手人さし指の靱帯を切る負傷を負いながらテーピングで撮影を続行。さらに、第17話撮影中に、頭上10メートルでワイヤーにつられて演技していた俳優がヨン様の首の上に落下し、頚椎椎間板ヘルニアと肩の靱帯挫傷という大怪我を負っていたことがわかりました。医師によるとすぐにも入院、手術が必要という状態だそうですが、鎮痛剤とテーピングで撮影を続行。ドラマ最後の大戦闘シーンはすでに撮影済みということですが、12月5日放送の最終話の残りの部分は、ぎりぎりまで撮影があるということで、悪化しないように願うばかりです。12月3日に予定されていた日本での韓流プロモーションはヨン様の代わりに劇中最高のライバルであったユン・テヨン(ヨン・ホゲ役)が務めることになりました。
─12月2日、ペ・ヨンジュンは最後のシーンを撮り終えてすぐ、検査のために入院。8日、手術は受けずに退院して通院で治療を受けることに。
○『太王四神記』がYouTubeで見られます。字幕がないので韓国語が分からないと映像を見るだけですが、雰囲気は堪能できます。YouTubeにアクセスし、『Legend the Great King』を検索。英語圏に紹介されています。
○『太王四神記』の日本劇場上映について30日、日韓共同記者会見が開かれました。日本側は東映系列のT・ジョイ。会見場の「新宿バルト9」劇場は、今年オープンした「最新式設備の世界第一のデジタル環境を構築しているマルチコンプレックス劇場」だそうで、CGを駆使した話題のドラマ『太王四神記』を上映するにはぴったりの環境。公開日、上映回数、上映館数については現在協議中ですが、来年早々、1回の上映につき2話ずつ公開される模様。
○10月オンエアの新CM「眼鏡市場」で、犬と戯れるお茶目なヨン様がお茶の間に。眼鏡デザイナーのヨン様が見せるこの表情は、10年前の大ヒットドラマ『初恋』でチャヌが家族に見せるあの笑顔です。「君の瞳に」と言われたら、眼鏡をかけるほどの視力じゃなくとも、お店に行ってみたくなりますね。
○ 歴史ファンタジードラマ『太王四神記』公式写真集の発売が、2008年1月1日に決定しました。また、この冬、ペヨンジュン携帯電話が登場します。販売元はいずれも日本所属事務所であるIMXで、今回の《BYJケータイ》は機械本体ではなく、クリックすると待機画面とメニュー背景画面及びアイコン、そして各種着信音とアラーム音など本体の機能がすべてペ・ヨンジュン仕様に変身するサービス。詳しくは、コチラで。
○韓国で、好調な滑り出しを見せている『太王四神記』の日本での放送日程が決まりました。NHKによると、「太王四神記」は12月3日からNHKBSハイビジョンで毎週月曜午後10時から字幕版で、また、BS2でも来年4月から日本語吹き替え版で放映される予定。 韓国での視聴率は第1話20.4%、第2話26.9%を記録し、第4話で30%を突破しています。9月10日の『太王四神記スペシャル』放送以降、20代女性の視聴者が増え続けており、最も多い視聴者は30代女性、次に30代男性、40代女性の順。
○『太王四神記』一次予告が公開されました。コンピュータグラフィックを用いたファンタジックな壮大さに期待は高まるばかり。キリッとしたペ・ヨンジュンが戻ってまいります。アクションもいい。『初恋』のチャヌ、『愛の群像』のジェホを知っている皆さん、待っていた甲斐がありました!! コチラで予告を。
○ドラマ『太王四神記』の主題歌は、コーラスグループ「東方神起」が歌うことになりました。『太王四神記』の楽曲は久石譲が担当しており、日本でもドラマが放送されることから、主題歌「千年恋歌」は日本でも活躍していて人気のある「東方神起」が起用されたもの。
○ドラマ『太王四神記』の放送開始を記念して、公式ジュエリー展示発表会を開催することになりました。放送延期されていた『太王四神記』が9月10日から韓国で放送開始されます。日本では10月開始予定(─12月になったようです)ということですが、公式ジュエリー展示発表会は日本の渋谷C.C.Lemonホールで聞かれます。ドラマ『太王四神記』の中でペ・ヨンジュンが演じる談徳のジュエリーが初めて公開されるということで、ファンの期待は高まります。『冬のソナタ』では「ポラリス」のペンダントでした。詳しくは、コチラで。
○『太王四神記』のオープンセット、安眠島に建設。主に高句麗の陣営地として使用され、戦闘シーンなどを8月から2カ月間撮影する予定とのこと。安眠島ジポ地区観光開発事業場近くの泰安郡古南面一帯に1万6500平方メートルの規模で建設される。『太王四神記』は、7月現在約70%撮影を行った状態で、総24部作中17部まで部分撮影を終えています。6月末から再開された撮影は、梅雨時に重なったため、雨を避けてロケ地を移動しながらの強行軍となっているようです。
なお、ペ・ヨンジュンは17日、新潟県中越地震の被災者あてにお見舞いのメッセージを公式ホームページに寄せています。
〇『太王四神記』放送開始時期が、6月末から9月以降に延期されました。
ぺ・ヨンジュンの作品に対する熱意から監督に発した「この時代の広開土大王はどんな意味があるのか」の問いに、監督は「悩んだあげくシナリオを修正しながら撮影スケジュールを延期すること」にしたもの。単なるファンタジーとラブストーリーを合わせたドラマにとどまってはいけないとの思いから今回の延期決定に踏み切ったとのことで、過去のヨンさま作品を見ているファンには納得できる理由です。
〇ヨンさまの、ベールに包まれていたもう1人の相手役は新人のイ・ジアであることが明らかに!
『太王四神記』で劇中、重要な役割を演じるスジニ(イ・ジア)は、タムドク(ペ・ヨンジュン)、キハ(ムン・ソリ)とともに三角関係を描いていく女神と女戦士のイメージを持ち合わせるキャラクター。演技経験の全く無いイ・ジアが、のびのび演技できるように伏せられていたとのこと。
〇放映が延期になっていたMBCドラマ『太王四神記』は、6月末韓国で放送開始が決まりそうです。日本ではすでに6月末の放映開始が決定しており、韓国でも、制作会社とMBC側でスケジュールを調整して同時放送に持ち込まれることに。
『太王四神記』は制作計画発表から3年経過、放映計画が3度延期になっています。ヨンさまの日本ファンにとっては、制作が遅れても両国同時放送は願ってもないこと。
〇ヨンさま、プライベートで日本に一泊二日の旅。8日来日して9日夜には日本を発つという、超短期旅行でした。レストラン「高矢禮」に顔を出したということですが、他は丸秘です。
テレビ朝日のドラマ『ホテリアー』には第1回から出演し、その後も複数回出演するということですので、ファンにとっては、またお茶の間でヨンさまを見る楽しみが出来ました。
〇携帯型デジタルオーディオプレーヤーに、「ペ・ヨンジュンスペシャルエディション」が・・。アイリバー・ジャパンが、10月15日、携帯型デジタルオーディオプレーヤー「U10」の日本国内で販売するヨンさまエディションを発売します。
内蔵メモリは512MBと、やや小さめですが、4、5分の曲なら100曲程度は入ります。ヨンさまファンに嬉しいのは、ヨンさまの「おはよう」(韓国語で)の声で目覚める目覚まし機能が付いてるということ。そして、ヨンさまの画像が未公開のものを含めて25枚があらかじめインストールされていて、起動すると、ペヨンジュンの画像に変わり、「こんにちは」の挨拶が聞けるということです。
〇日本のドラマに出演します!! ペ・ヨンジュンが4月19日から放送されるテレビ朝日のドラマ『ホテリアー』に友情出演することが決まりました。
韓国版『ホテリアー』と同じ役柄で、冷徹ながら洗練された企業ハンター、M&Aの専門家シン・ドンヒョクとして登場します。上戸彩が演じるホテルフロント担当アシスタントマネージャー(小田桐杏子)と、田辺誠一(緒方耕平)に、ホテル買収に携わってきた自らの経験から励ましと進むべき道を示唆するといった役どころ。その後のシン・ドンヒョクが見られます!! ヨンさまの出演シーンは韓国で撮影が行われ、韓国語の台詞がほとんどになりそうだとか。
2001年放送の原作『ホテリアー』ではソン・ユナ、キム・スンウ、ソン・へギョ、ホ・ジュノらが出演していました。今見るとすごい顔ぶれです。
─4月1日、ヨンさま出演シーンはソウル中区ロッテホテルで極秘裏に撮影されました。宿泊客にも気づかれなかったという徹底振り。上戸彩、田辺誠一さんたちも合流し、撮影は順調に進み、終了後ペヨンジュンさんは、ドラマ「太王四神記」の撮影のため済州島に。
〇『太王四神記』5月から放送開始。日本では夏頃の予定。5月の放送開始に先立ち 太王四神記プレビューDVD 金盤 / TVドラマ、太王四神記プレビューDVD 銀盤が発売されました。
〇ペヨンジュン、「韓流エキスポ in ASIA」のオープニングに続き、閉幕式にも出席!! 昨年11月29日から開催されている「韓流エキスポ in ASIA」は3月8日に閉幕を迎えます。同日には、「イ・イニョン韓服デザイン研究所」がデザインした『太王四神記』のファッションショーが開かれるということです。また、閉幕式には東方神起のコンサート「東方之星 in ASIA」も準備されています。
〇ペ・ヨンジュン『太王四神記』香水ができました。番組の公式グッズで、ドラマの中でヨンさま演じる「ダムドック」が、ヒロイン「スジニ」に黒檀(こくたん)の香水をプレゼントします。スジニはこの香水を大切にいつも持ち歩きます。
このさわやかでフルーティーな優雅な香りでヨンさま(ダムドック)を思い出す・・というアイテムになるんだそうです。天然の黒檀で作られたアトマイザー(シャディ 楽天市場店))が重厚さを感じさせます。
男性にも女性にも合う香りだそうで、高級家具や楽器、彫刻などに使用される黒檀(こくたん)という木材、しかも樹齢200年ものを使っていると聞くと、手にするだけで遥か昔の高貴な世界に引き込まれそうですね。
〇ヨンさまが筆頭株主のメディアコンテンツ企業・株式会社キーイーストと、株式会社サンリオが業務提携の覚書を交わしました(1月17日)。サンリオは全世界8300店舗を持ち、流通ルートにペヨンジュンの肖像やキャラクターグッズが供給されます。またロッテデパート内にある免税店2店(本店・済州店)にオープンしたスターブランド・ショップ「BOFショップ」には、「ハローキティ」などのサンリオのキャラクター・グッズが並ぶことに。
〇ペ・ヨンジュンのイベント「Hero's Place」が3月13日、さいたまアリーナで開催されます。クラシック・セレクション・アルバム「BYJ Classics/Hero」の収録曲をテーマにしたコンサートで、「BYJ Classics写真展」も同時開催。ヨン様の未公開写真数十点などを展示し、プログラムや特製ポスター、オリジナルグッズなども販売する予定。
ドラマ収録中で、最近はファンの前に姿を見せないペ・ヨンジュン。未公開写真は目玉になりそうです。
〇『冬のソナタ』が再放送されます。NHKで何度も放送された『冬のソナタ』ですが、今度は民放で、関東地区ではTBSが1月9日から2月5日まで、月〜金曜の毎日午前10時から20話を放送します。関西地区ではテレビ朝日系で1月13日から毎週土曜日午前10時25分から放送されます。見逃した回のある方、誰にも邪魔されずにじっくり見たい方にはうれしい時間帯の放送です。お仕事のある方はビデオ録画のチャンスですよ!
〇11月29日「韓流エキスポ in ASIA」オープニングセレモニーで海外4000人のファンらに笑顔で手を振るヨンさまは、変わりなく魅力的でした。撮影のために伸ばした髪をポニーテールにして、ときどき髪をかき上げながら語りかける姿に久しぶりに会えたファンたちは大満足。日本からは2500人のファンが詰め掛けました。
〇ペ・ヨンジュンさん、11月29日、済州国際コンベンションセンターで催される「韓流エキスポin Asia」の開幕を記念するテープカットのセレモニーに参加。この日午前10時30分からのテープカットに参加したあと、午後2時からはオープニング祝賀公演「ペ・ヨンジュンスペシャル」にも参加します。久しぶりにファンの前に顔を見せるヨンさまに会いに、日本から4000人あまりのファンが訪れるほか、他の国々のファンからの問い合わせが殺到し、会場では4000席を追加することを検討中。祭典は来年3月10日まで開かれます。
〇ヨンさまのクラシック・セレクション・アルバム「BYJ Classic Hero」が12月25日発売されます。気になる曲名は公表されていません。
〇中国の若者たちの最も好きな韓国ドラマは『冬のソナタ』!
KBS国際放送チームが9月29日から11月3日まで中国ネチズンを対象に実施したインターネットアンケート調査でわかったもの。このアンケート調査には約5万人が参加。回答者の64.9%の支持で『冬のソナタ』が1位に。次いで『宮』(14.5%)、『マイガール』(10.5%)の順。
また、ペ・ヨンジュンは回答者の圧倒的な支持(72.8%)で「最も好きな俳優」に選ばれました。「最も好きな女優」はムン・グニョン(39.5%)でした。
〇ヨンさま、韓流広報大使に。来る29日開幕の〈韓流エキスポ in ASIA〉の広報大使にイヨンエとともに選ばれました。この催しには40人あまりの韓流スターが参加する予定と伝えられています。開催地の済州は『LEGEND−太王四神記』の撮影現場があるところ。イヨンエ主演の『宮廷女官チャングムの誓い』出演陣たちとの出逢いと公演、トークショーが加わったチャングムプレミアムショー、ドラマOSTコンサート、韓日ヤングパワーコンサートなど、さまざまな催しが用意されています。2007年3月まで4ヵ月間にわたって開催されます。
〇ヨンさま、韓国のアンケート「秋に一緒に旅したい男性スターは?」の第1位に選ばれました。スポーツ朝鮮がホームページで行ったアンケート調査で、約4万5千のうち、42.5%の人がペ・ヨンジュンを選びました。先日行われた「ドラマ復帰が待ち遠しい男性俳優」というアンケート調査でも1位になっています。ドラマにはしばらくご無沙汰でしたからね。今回は、ヨンさまの人気振りがよく分かるアンケート結果でした。
ちなみに2位は歌手で俳優のエリック(『無敵の落下傘要員』)、3位はワールドツァーをひかえたピ(Rain、チョンジフン『フルハウス』)。
〇日本で、ペ・ヨンジュンの公式モバイルサイトオープン!
12月からNTTドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイルでそれぞれサービス開始の予定。
(株)キーイーストは19日、「BYJ(ペ・ヨンジュン)モバイル」サイトが開設されれば、日本の携帯電話使用者は会員登録をすればペ・ヨンジュンの肖像を使ったイメージ、動画、声、音源などを活用した専用コンテンツをダウンロードできると発表。
〇ヨンさま、全羅南道(チョンラナムド)羅州(ナジュ)の三韓志テーマパークで、11月中旬から『レジェンド〜太王四神記』の撮影に入ります。撮影スケジュールと撮影公開の可否などは10月現在調整中。
〇ペ・ヨンジュンの所属事務所
〇ヨンさまの直筆メッセージ入りレコードが、 高矢禮(ゴシレ)に展示されることになりました。「高矢禮側は、ロッテチョコレート“ラミー(Rumy)”“バッカス(Bacchus)”の新CM撮影の時使用されたLP盤レコードに、ぺ・ヨンジュンが直筆で『Welcome to Gosireh』と記入し、サインを添えて、10月10日から展示すると明らかにした」(25日付け日刊スポーツ)。このCMは、26日から北海道、東北、10月10日から全国で放送されます。
〇ヨンさま、今度のセコムはカツラでにっこり。ドラマ『LEGEND−太王四神記』のために伸ばした長い髪をカツラで隠して、「ビートエンジニア(BE)」と呼ばれる緊急出動スタッフの制服姿で登場し、「あなたを守りたい、あなたと、家族を」と日本語で呼びかけます。新CMは9月16日からオンエア。まだの方はセコムのホームページで。新CMとメイキング、ヨンさまのメッセージが見られます。
〇9月11日、ペヨンジュン主演の歴史ドラマのタイトルが正式に決まった。日本タイトルは『LEGEND−太王四神記(レジェンド−たいおうしじんき)』(全24話)。
韓国では3月、日本では4月からの放送予定だが、放送局は未定。この日ドラマでの姿を公開したペヨンジュンは、黒い甲冑を身に着けた青年期(談徳)の姿。「長い準備期間を経ただけに、今後の撮影もとても期待している」とコメントした。
〇ペ・ヨンジュン主演のドラマ『太王四神記』オープンセット見学ツアー始まる。
5日の撮影開始にあわせ、済州市の猫山峰観光地区に設置されたオープンセットの見学ツアーも始まった。訪れた日本からのファンたちは、入り口で報道だけに公開されていたドラマの予告映像を見た後、工事中のセット内部に入った。この日は監督の配慮で、撮影シーンを見ることができたというが、ヨンさまの姿は見ずじまい。このツアーはもともと撮影シーンの見学や、ヨンさまに会えるという約束はない。それでもすでに約5000人が予約済みで、来年2月末までに3万人以上が参加するものと見込まれている。
〇9月5日午後 ヨン様、『太王四神記』撮影のため済州島入り。
済州空港に到着を待っていた300人あまりの日本人ファンの歓呼を受け、ぺヨンジュンはパッと明るい笑顔で応えていた。ハンチング帽にサングラスのヨンさまのぐるりを警護するのは、ベレー帽のPOLICEマンたち。日本からのファンとベ・ヨンジュンの安全を守るため。ヨンさまの乗った車に殺到するファンたちに押しつぶされそうになりながらの警護だった。
〇8月29日、ぺヨンジュンさん34回目の誕生日を祝って、アジア各国の家族(ファン)からぺヨンジュンさんの公式ホームページにお祝いのメッセージが続いているそうです。日本では前日約400人のファンが集まって誕生パーティを催しました。所属事務所BOFによるとベ・ヨンジュンさんは、現在、ドラマ 『太王四神記』撮影で忙しいスケデュールをこなしており、誕生パーティは今年も素朴に行う予定とのことです。
〇8月27日、日本テレビ放送の「24時間テレビ」にヨンさまが熱イメッセージ。去年、新潟地震の被災地に送った福祉バスは「ぺ・ヨンジュン号」と名づけられて今もお年寄りたちに喜ばれている。
「今年はインドシナ、ジャワ島の大地震、韓国の豪雨に人々の笑顔が失われました。新潟のおばあちゃんたちのように笑顔を取り戻してほしい。」
今年のテーマ「絆」にも共感し「24時間テレビ」に参加したぺヨンジュンさん。
「あなたにとってのかけがえのない絆とは何ですか?」の問いに答えて、
「狭い意味では、両親と兄妹が大切な絆ですし、広い意味では今一緒にいるアジアの家族(ファン)の皆さんが大切な絆です。今度はアジアの人々と深い絆を結びたいです」と語った。
そしてテレビ視聴者へのメッセージは、「アジアの家族の皆さんの温かい心がずっとつながっていくことを心から望んでいますし、助けを必要としている多く人たちに支援をし、力になればいいと思っています。温かい心がつながっていくように、私も最大限の努力をいたします。皆さんもたくさんの協力をお願いいたします。いつも健康でお幸せに。」
〇8月26日、日本テレビ24時間テレビに出演。黄色のTシャツ姿で「今年も24時間テレビに参加できてとてもうれしいです」とメッセージを寄せた。「アジアの人たちが一つになって絆を深め助け合っていければと思います」と笑顔で語った。
〇ドラマ『太王四神記』は9月から中央アジアのキルギスタンでロケに入ります。
〇『太王四神記』の撮影が順調のようです。
ペ・ヨンジュン、ドラマ『太王四神記(脚本ソン・ジナ、演出キム・ジョンハク)』の撮影に合流。
朝鮮日報によると、制作会社キム・ジョンハクプロダクション社は「3月から撮影を継続して行っており、今回ペ・ヨンジュンが本格的に撮影に入るなど、ドラマ制作スケジュールは正常通り行われ始めている」
「MBC側と来年2月ごろから放送することで合意の道筋が見えてきた」と話した。
7月20日来日したヨンさまは、広開土王を演じるために長髪にし、体もやや大きめになった印象。馬上シーンの広開土王がよく映えるように体作りをしているようだ。撮影に入る前に日本で韓国料理レストラン「ゴシレ」のオープニング記者会見に出席し、CMを2本撮影、9月から中央アジアのキルギスタンでロケーションに入る予定。
〇8月13日放映の日本テレビ特番「ぺ・ヨンジュン2006夏、熱きメッセージ」に出演した。日本には去年の11月以来8ヵ月ぶりの来日。インタビュアーの小野寺麻衣アナに「結婚おめでとう」と祝った。ペ・ヨンジュン自身は現在結婚を考えている相手がいないことを明かした。
インドネシヤ、ジャワの地震、韓国の豪雨被害に心いためているヨンさまは、今年も「24時間テレビ」に 参加することを決意。去年、新潟中越地震の際に贈った福祉車両は、お年寄りらの便利な足として喜ばれている。
〇8月10日午後5時、ペ・ヨンジュンがプロデュースした韓国レストラン「高矢禮(ゴシレ)」が東京白金にオープンした。完全予約制で、ランチの予約はすでに10月中旬まで満杯で、夜の予約も今月末までほとんど埋まっているという。
ランチメニューの価格は3500〜5500円で、夜は1万円〜5万円までのコースがある。ニンニクを使わず、医食同源をテーマにした健康料理だとか。
これに先立つオープニング記者会見(7月23日)ではペ・ヨンジュンが出席し、「食を通じて、韓国の伝統文化を知ってほしい』と挨拶。つづいて「高矢禮」の成功を祈願するコサ(告祀=日本でいうお祓い)が行われた。アートディレクターは韓国映画「スキャンダル」の美術監督チョン・グホが担当。メニュー監修は、韓国皇室宮廷料理の継承者であるハン・ボクジン教授で、韓国ドラマ『宮廷女官チャングムの誓い』で料理監修を務めたのは彼の姉。
店の総工費は約6億円で、内装は白と黒を基調としたシックな造り。別の入り口から中庭を通り抜け、大きな扉を開けるとそこは5万円コースのVIPルーム。宮廷料理や最高級の料理が楽しめるという。
「高矢禮」公式サイト:http://www.gosireh.com/
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